突き上げたこの手に握り締めた、誓いが光になって。

Categoryアークビショップ
 0
ろれです。
前回、悔しい想いをしたルキフル戦に再び挑む機会がやってきました。
振り返りを兼ねて、ようやく記事にしたいと思います。
もっと早くやりたかったんだけど、仕事で疲れて中々でした(^^;



ルキフルリベンジ。

夢幻の道中は基本後ろに下がって完全支援に徹するスタイルだったので、特に大きく筆を走らせる事もありません。
こうして再び対峙する機会がやってきた事へ気持ちが一本に向いていました。

時間制限のある夢幻の迷宮にてこういったハイリスクなチャレンジと言うものは早々許容して頂けないものですから、こうしてチャンスをくれた仲間の皆さんにただただ感謝でした。
前回はある程度予想が付いていたにも拘らず、私の準備不足が敗因となり皆さんに迷惑を掛けてしまったので今回はなんとしても!
私のプレイスタイルとして基本的にバトルモードを使った「左手芸」になるので、それに対応したスキル・アイテム配置でショートカットも丸々ルキフル用のを作成し直しました。

前回やった感想としては、ヒールスキルを発動する余裕は基本的に無いと言う事。
ルキフルの放ってくる数々の強烈なスキルを凌ぎ、残るとてもつもなく痛い通常攻撃のみと対峙する為には、どうしてもスタビリティ性に長けた高性能な回復剤での対応が必須となります。
今回は「何としても立ち続けてやるぞー!」との思いで貯めていたイグドラシルの実と残っていたしめじをありったけ持っていきました。

戦闘が始まり、左手に全神経を集中して敵の攻撃を凌ぎます。
戦闘中は勿論スクリーンショットなんか撮っている余裕は勿論なく、集中するあまりリプレイを撮影するのもすっかり忘れていましたw
前回の敗北時の事を思い出しながら相当なイメージトレーニングも積んできた、その甲斐あって・・・


耐え・・・切った!

!!

やったよぉぉぉぉ!

我慢比べの末、ついにルキフル撃墜までの時間をロレーヌが単騎でしっかりと凌ぎ切りました!
修羅さんは今回スタンバイせず、後ろで見守ってくれていたので転倒してしまっていますが・・・。

とにかくもうホントに強すぎヤバイ!って言う感想以外ありません!w
対峙している間、もう本当に心臓が破裂するかと思いました・・・。

今回は胸を張って記念撮影w

前回は負けた事が悔しすぎて登頂出来ても素直に喜べなかったけれど、今回は胸を張って皆と記念撮影も出来ましたw
私の私的な挑戦に信頼し最後まで付き合って下さった仲間の皆さんに、本当に本当に感謝です。

ルキフル戦を終えての感想ですが、まずは対ルキフル戦を想定してアドバイスを貰わずに一人で何時間も掛けてシミュレートした装備がしっかりと機能していた事に安心。
仮組だったので不安もありましたが、しっかりとマストアタックに作用し即死を招く事もなく最後まで立っていられたと言う実績を残せた事で、考え抜いた苦労が報われたなぁと一安心。
当然ながらボスカードのような高級な装備は基本的に含まれていません。
時間さえ掛ければ、誰でも再現できるようなもののみで構成しています。

ルキフル装備(出せるとこ以外は基本非公開。箇所を見て予想してね。)

出してもいいかなぁと思う部分以外は基本非公開ですが、片鱗をちらりと。
隠していない部分は普段ロレーヌが普段着で使っているものなので「特別な装備は本当にないんだよ」って言う証明にしたいなぁと思ったからです。
逆に伏せて有る部分をどうにかすればルキフルに対応出来るはずなので、ブログをご覧の皆様は是非妄想を膨らませて頂ければと思います。

これにて、ロレーヌの対ルキフル単騎壁チャレンジは雪辱を晴らす事に成功!
やり切った達成感が凄く、帰ってからも暫く呆けておりましたw

と言う事で、ルキフルチャレンジに関する私なりの感想でした!
ろれは、AB壁によるルキフルチャレンジを目論んでいる全ての方を応援しています!
ではでは~。



↓宜しければぽちりとお願いします~。


0 Comments

Post a comment