反逆者、夢の終わりへ。

Category - リベリオン
チェリーの水上植物園。 リーリンも活躍してます。

ろれです。

ちょっとした身の上話かつ急な話になりますが、7月より急な職場異動が発生する事になりました。
現在の職場から少し遠くなる事、それから今まで続けていたシフト勤務生活からカレンダー通りの日勤帯の仕事に代わる事に!
今まであった夜勤もなくなるので、数年続けていた仕事面がガラっと変わる事で暫くの間は生活リズムを直す事に苦力する必要が出てきます。
このことから、もしかしたら今まで以上に更新頻度が少なくなるかもしれない・・・と言う事を予めお伝えしておきます。
人事って時期でもないんですが・・・まぁ、人の集まりにくい業界ではこういう事も起こりうるって事ですね(;'∀')



シャドウフェンリルもなんのその。

さてさてRO。
つい先日、そろそろと思い長らく断念していたリベリオンでの試練の迷宮チャレンジに久しく行って参りました。
リベリオン・エストによる挑戦ですが、元々エストは試練の迷宮・異形の迷宮にて火力になるべくパワーと多様性を追求してきた子でした。

セリア戦。

ライブ配信でも時折試練の迷宮にチャレンジする様子はライブ配信させて頂いていましたが、山場の60Fがどうしても突破できずにいたので長らく挑戦を止めていました。
満を持して再挑戦した結果、山場だと思っていたセリア戦は一先ず問題なくこなせるようになっていました!
ガーディアンオブソウルや大鷲アクセサリ等、耐性と火力を両立する手法がリベリオンでも纏まってきたのが大きいですね。

グルーム戦。

その後はとんとん拍子でやられる事もなく、各層のボスを対峙していきます。
グルームアンダーナイトは何となくマススパイラルの撃ち甲斐がある硬めのボスなので、戦っていて楽しかったですw
流石にこれはイーブルの力があってこそ出来る芸当ですね。

アメンホテプ戦。

同様に100Fのアメンホテプ、こちらもイーブルの力を借りながら対応です。
ニューマを張って引き籠るので、ファイアーレインでニューマを破壊しながら問題なく突破する事が出来ました。
必中装備を崩さず使えている為、物理攻撃の当てにくいアメンホテプでもエストならへっちゃらです!

エスト、頂上へ!

そんなわけで、エストがようやく試練の迷宮の頂上へ単騎で辿り着く事が出来るようになりました。
単騎で初めて辿り着いた迷宮の先、カードショップにめぼしいものはありませんでしたが、リベリオンだてらここに至るだけの実力がついている事が分かって嬉しくなりました。

・・・しかし、頂上には辿り着いたけど「その先」が残っているわけで。
今回はルキフルルートなので、魔術師ルキフルが相手。
そこをリベリオン単騎で突破しない事には、この挑戦における真のクリアとは言えないなーと思ったわけです。

当然、頂上に到達する事が目的だったので、対ルキフル戦の策は全く考えていなかったのでどうしようかその場で考えていました。
そこでぶっつけ本番で通じるかも分からないながら、とある手法で攻略できないかを試す事にしました。



その手法とは、バニシングバスターで正面から真っ向勝負!というものです。
動画は備忘録的なもので記念に撮っていました。

エストはつい先月にバニシングバスターを習得し直していたのでこれによるAIクラッキング戦法(私が勝手に呼んでいます)を狙い、通常攻撃以外の致命打を避けて攻撃してやろうという寸法です。
結果としては動画を見て頂くと分かる通り敗北で終わってしまいましたが、ベナムフォグを出すところまでは追い詰められているので可能性としてはあるのかな・・・?と言ったところ。

今でこそ珍しくなくなったFleeによる回避作法は、リベリオン装備の関係上安定値の710以上を確保するのはほぼ不可能で、
運頼みとは言え剛勇無双帽子の豪傑による完全回避を利用していきたいところ。
発動回数を増やしたり、開幕から豪傑を起こせるよう次回はアロエベラやリーチエンドなども使ってみたいと思います。

なお、バニシングバスターに関してはまた個別に思っている事を記事にして書いてみたいなと思います。

という事で、リベリオンでの試練迷宮ソロの可能性が見えたかも?というお話でした!
今回はこんなところ!
ではでは~。



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